採用について

親和会の求める職員像職員像についての考え方

職員自らが楽しく仕事している保育園であることが、子ども、保護者、そして地域の方にとって笑顔で毎日生活していける環境を整えることになると思っています。自己を確立し自信を持っている方は、子どもへの配慮に余裕ができ、臨機応変に対応していけるものです。

普段から子どもを取り巻く環境を真剣に考え、個性的な心の働きを豊かにする情操教育にも積極的に取り組んでほしいと考えています。

親和会のステキなポイント「保育士の声」
2年目
「子どもには無理だろうと」と決めつけてしまうことがあります。
しかし、子どもの無限に広がる可能性を伸ばすことのできる保育こそ“見守る保育”です。
子どもたちを信じて待つことで、私自身新たな発見や楽しさを感じ、毎日充実した保育士生活を過ごしています。
5年目
環境に仕掛けを置いて試すことで、子どもを見る視点に新たなる発見や真相に気づかされ、想定外の子どもの姿に感心させられる毎日です。
子どもの「今」に目を向け、日々子どもも私たちもワクワクする空間つくりができるように考えています。
子どもの成長を間近で感じられることは、私自身の活力になります。
11年目
なんとなく終わる毎日ではなく、いつも何をしようかワクワクする様な毎日でありたい。
それは、子どもだけではなく、職員も一緒だと思っています。私にとっての親和会は、大きな家族のようなイメージです。たくさんの個性が集まった家族と、クラスの枠を超えてどんな一日にしようか・・・。
毎日心が弾むような声が聞こえてきます。
  
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